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2006年4月 9日 (日)

牝馬クラッシク初戦、桜花賞

今年最初の牝馬のクラッシク、桜花賞が先ほど終わりました。昨年のラインクラフトのような絶対的な人気馬が不在でどの馬にも一発逆転の可能性があったのですが、勝ったのは安藤勝己騎手の乗る6番人気のキストゥヘブンでした。直線で1番人気の武豊騎手のアドマイヤキッスをねじ伏せて、堂々の1着。3着には、歌手の前川清さんの馬、5番人気のコイウタが入りました。

2番人気だったフサイチパンドラは直線のびずに14着、3番人気の2歳チャンピオン、テイエムプリキュアも8着に終わった。私が軸にしていた4番人気のダイワパッションは4コーナー手前で失速してしまい16着と大敗してしまいました。

残念なことに、今までBSフジで放送していた競馬予想TVも終わってしまい、スカパーに入らないと見れなくなってしまったので、情報源が不足気味で予想しづらいです。(なんて言い訳ですが・・・)

来週はいよいよ牡馬クラッシク初戦の皐月賞です。今年も三冠馬が誕生できるでしょうか。2年連続で三冠馬が誕生なんてしたら大騒ぎだろうけど。

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